

せき耳鼻咽喉科




「鼻炎」「のどが痛い」などの症状でお困りの方はご相談ください。
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045-770-6335
月~水・金・土
9:00~12:30 14:30~18:00
月~水・金

院長ごあいさつ
当院は、新杉田駅から徒歩約10分、国道16号と環状3号線の交差点のそば、「ライフコート杉田」というシニア・マンションの1階にあります。
鼻・耳・のど・その他、顔面神経麻痺、耳下腺炎などのご相談を受け付けております。医療機器はレーザー治療器、喉頭ファイバー、重心動揺計など患者様の症状に合わせたものを選択し、早期の解決に日々努力しておりますので、お気軽にご相談ください。
小さなお悩みが大きなストレスに変わり、様々な体調の変化も起こりえます。そうなる前にご来院ください。
院長 関 彰彦
プロフィール
○神奈川県立横須賀高校卒業
○横浜市立大学医学部卒業
○横浜市立大学医学部附属病院にて研修
○横浜市立大学医学部・耳鼻咽喉科入局
○横浜逓信病院、横須賀共済病院、横浜南共済病院に勤務
○2006年4月、せき耳鼻咽喉科・開設

日本耳鼻咽喉科頭頸部外科学会会員
診療案内
◆こんな症状、ぜひご相談ください

鼻
主な症状
アレルギー性鼻炎(花粉症など)、副鼻腔炎(ちくのう症)、鼻出血、においの異常、いびきの相談など
検査・治療
血液検査、レーザー治療、超音波ネブライ ザー、電気凝固治療など

耳
主な症状
耳あか、外耳炎、中耳炎、難聴、耳鳴り、めまいなど
検査・治療
聴力検査、ティンパノグラム、鼓膜切開、鼓膜チューブ挿入、鼓膜マッサージ、補聴器相談、眼振検査、平衡機能検査など

のど
主な症状
かぜ、インフルエンザ、扁桃腺炎、嗄声(しゃがれ声)、咽喉頭異物、口内炎、舌炎(味覚異常)など
検査・治療
血液検査、咽頭細菌検査、喉頭ファイバー、超音波ネブライザー、電気味覚検査など

その他
主な症状
顔面神経麻痺、耳下腺炎など

当院の特徴
鼻炎でお悩みの方にはレーザー治療が有効なケースがあります
患者さんご自身では風邪だと思っていても、実際には「アレルギー性鼻炎」だったということはよくあります。
風邪の診察・治療は耳鼻咽喉科でもできます。風邪の症状である鼻水を吸引すると いった処置は耳鼻咽喉科の分野ですので「風邪かな、鼻がぐずぐずするな、ノドが痛いな」という時は、ご来院ください。
アレルギ性鼻炎の治療には投薬治療、ネブライザー治療、レーザー治療などがありますが、患者様の症状に合わせたものを選択します。



医院案内
医院名:せき耳鼻咽喉科
診療科目:耳鼻咽喉科
指定医療機関:保険医療機関/生活保護法指定医療機関
所在地:
横浜市磯子区杉田5丁目7-7 ライフコート杉田103
電話:045-770-6335
FAX:045-770-6334
休診日:土曜午後、木曜、日、祝
長期休診日:夏休み、年末年始など
診療システム:初診随時受付。ただし、カルテ作成等で多少の時間がかかります。
スタッフ:医師1名、看護師1名 事務員6名
卒業大学:平成7年('95年)横浜市立大学医学部卒業
資格等:日本耳鼻咽喉科頭頸部外科学会認定専門医
開院日:2006年4月17日
その他:外国語対応-英語
クレジットカード取扱-あり
夜間診療-なし、休日診療-なし、入院設備-なし、往診-なし

JR根岸線、シーサイドライン「新杉田駅」より徒歩10分
京急「杉田駅」より徒歩12分

R16号線 青砥坂バス停前
駐車場あり(ライフコート杉田の医院共同利用で31台)
当院の診療体制や加算について
【明細書発行体制等加算】
当院では、領収証の発行と個別の診療報酬の算定項目のわかる明細書を無料で発行して
おります。
【医療DX推進の体制に関する事項】
・オンライン請求を行っています。
・適切な医療提供を目的にオンライン資格確認システムを導入しております。
・オンライン資格確認システムによる患者様情報等の活用について
①電子資格確認を利用して取得した受診歴、薬剤情報その他必要な診療情報を、
診療に活用しております。
②マイナンバーカードの健康保険証利用について、一定の実績があり、
マイナ保険証の利用促進に向け、患者様への声かけ、ポスターの掲示等を
行っております。
③電子処方箋、電子カルテ情報共有サービスを活用できる体制については、
導入の検討等を含め、医療DXに対しての取組を整備中です。
【夜間・早朝加算】
土曜日の12時以降の窓口受付に対して
【一般名処方加算】
一般的な名称により処方箋を発行することで、お薬の「商品名」ではなく、「有効成分の
名称」を処方せんに記載します。この記載により、供給不足のお薬であっても有効成分が
同じ種類のお薬が選択でき、患者様に必要なお薬が提供しやすくなります。
【外来感染対策向上加算】
当院は、新興感染症の発生時等に自治体の要請を受けて発熱外来を実施する
「第二種協定指定医療機関」に指定されています。
感染管理者である院長が中心となり、院内感染防止対策として、一般診療の方と
導線を分けた診療、院内感染対策の基本的考え方や関連知識の習得、標準感染
予防対策を踏まえた院内感染対策マニュアルの作成など、必要に応じて、
職員一同院内感染対策の防止や向上に努めております。
